以前、SIMの記事を投稿した時に次の旅行という形で書いていましたが、
今回の旅行はサンフランシスコに行ってきました!

かなり昔、多分学生の頃から自分的に行ってみたい都市1位の街サンフランシスコ!
なんで自分がそんなにサンフランシスコに行きたいのかはよくわかってなかったですが、でもなんとなく行きたかったんです。ずーっと機会があったら行きたいなぁって思ってたんですが、なんだかんだで、なかなか行くことがなかったのです。
テレビ番組とかでサンフランシスコの企画が流れてたら録画して、いつか行く都市としてみたりしていた、念願のサンフランシスコ!

さて、今回もフライトから書きたいと思いますが、
今まで両替のことについてこのブログではなぜか触れてなかったので、今回書いて見たいと思います。


外貨両替は、現地派の人、出国前派の人、事前に銀行派の人、どっかの外貨両替サービスを利用する人、色々いるかと思いますが、
僕らは外貨両替をする時には、基本的にマネーパートナーズの外貨両替空港受け取りサービスを利用します。



なぜ、マネーパートナーズを使っているかとっていうのは言うまでもないですが手数料が安いからですね。
円からドルに替える時にスプレッドで0.3銭/ドルで業界最安って言っていいぐらいですね。
空港受取サービス利用時に500円の手数料がかかりますが、一般的に現地で両替すると手数料が無料といっていてもレートが悪かったりするので実際の為替の金額に対し1ドルあたり3円から5円ほどのスプレッドがのっている感じになりますかね。
そう考えると、3万円以上を両替する場合にはこっちの方が手間もかけてもマネーパートナーズの空港受け取りサービスを利用した方がお得かなって思ってからは、利用するようにしています。


今現在の為替で見ても、ある銀行では為替相場に4円くらいのっていますから、有人のサービスを利用するとそのくらい取られるのかもしれませんね。

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デメリットとしては、
このサービスを利用するには、マネーパートナーズの口座を開設する必要があるのと、受取日から換算して事前に為替両替と受け取り登録をwebから行わないといけないこと。
マネーパートナーズや空港受取サービスのシステムメンテナンスなどで外貨両替・受取サービス(空港)の依頼締日が変更となる場合がある。
両替日と、受取日により為替価格の変動があるため為替リスクが伴うという点に気をつけないことに注意が必要です。
あと、若干解りづらいかも…

為替リスクは、外貨両替を行う場合、どのサービスを使っても、現地で行なっても起こりうることなので特別というわけではないのですがね。


説明が長くなりましたが、サンフランシスコ出発当日に羽田空港での受け取りサービスを依頼していたので、
空港着き次第先ずはドルを受け取りに行きます。

羽田空港での受け取り場所は、国際線ターミナル3階のトラベリックスです。
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京急線改札を出て3階に向かいます。
トラベリックスのブースの側面には小さくマネーパートナーズ書いてありました。
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羽田の受け取りは初めてだったため一回見逃してしまい、あれ、行き過ぎたって!!になりましたがとりあえず問題なく受け取ることができました。

両替も無事終わったので、搭乗手続きに行きますか!
サンフランシスコが楽しみすぎて仕方がない感じでしたね。







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ちなみに、私はCLUB-Aカードを持って修行を開始しました。
ゴールドカード未満のカードですが、国際線ではビジネスカウンターを使えたりするので、ロサンゼルスに行った際には活用させてもらいました。エコノミーのカウンターがそれなりに人が並んでいたもので。 。。