思いつくまま旅記録 JGC修行

国内外色々と旅行に関する何かを記録していこうと思います。 あとJGC修行を行ったので修行記を残しています。

カテゴリ:旅行記 > カリフォルニア



Sponsored Link


サンフランシスコ半島を離れて2 @サウサリート
サンフランシスコをフェリーで離れるために、フェリーターミナルに来ていましたが、
フェリーの時間まではまだ少しあるので桟橋付近を散歩します。

IMG_20180213_111808

橋の向こうに見える島はトレジャーアイランドという名前の島。
人工島で、夜景やフリーマーケットが有名な島ですが、今回ちょっと残念ながら行く予定はありません。
また次回来た時に行ければいいな。

IMG_20180213_112305
これが乗る予定のフェリー。
桟橋のゲート付近に接岸されてきました。サウサリートとずっと往復しているようです。

フェリーがやってきたので、ゲート付近に移動して乗船の時間を待ちます。

乗船する時にチケット販売機もあるのですが、僕たちはクリッパーを持っているので、今回もクリッパーで乗っちゃいます。

乗るときに、Piってするんだろうと思って出してたけど、どこにもタッチするところがなくて、そのまま乗っちゃいました。
どこで払うのか不明だったのですがそのままフェリーが動き出してしまってとりあえず成るように成ると腹をくくることに。

--------Sponsored Link--------



フェリーは室内もあったのですが、海風も気持ちよく、サウサリートまでのちょっとの間外の風を楽しむことにしました。 
IMG_20180213_113816

フェリはサンフランシスコの街を背に湾内を進みます。

フェリーから左手に、アルカトラズ島が近づいてきます。
IMG_20180213_114551
 
アルカトラズ島のツワーみたいには近づかないでしょうけど、だいぶ近いところをフェリーは通るようです。

アルカトラズ島の向こう側にはゴールデンゲートブリッヂも見えてきます。
IMG_20180213_114948

ゴールデンゲートブリッジを正面から見ることができるのは船の上からだけなのでは?

ついでではありましたが、良い景色が見れました。


フェリーに乗って30分ぐらいでサウサリートのまちが見えてきます。
IMG_20180213_115836
 
かわいい町並みですね。

フェリーを降りる時に見つけました!みんなPiってしてる。
フェリーは後払いなんですね。
IMG_20180213_120644

サウサリートのフェリー乗り場には、informationがあったのですが、残念ながらcloseでした。

まぁ、時間に追われる旅でもないので、のんびり散策してみますか!




安定のJALパックはこちらから🎵





JMBカード、JALカード、JAL CLUB-Aカード(クレジットカード)をお持ちではない方はこちらからどうぞ!
ただ、普通カードだとJGCの入会資格はクリアしていないので、JGC修行を検討されている方はご注意ください。入会資格は前の記事で少し書いていますのでよろしければそちらをご覧ください。「JGCとは何ぞや?

 
ちなみに、私はCLUB-Aカードを持って修行を開始しました。
ゴールドカード未満のカードですが、国際線ではビジネスカウンターを使えたりするので、ロサンゼルスに行った際には活用させてもらいました。エコノミーのカウンターがそれなりに人が並んでいたもので。 。。




このエントリーをはてなブックマークに追加

サンフランシスコ半島を離れて @サウサリート


サンフランシスコという風土にもだいぶ慣れてきたところでちょっと船旅をしたいと思います。

目的地はサウサリート。
サウサリートはサンフランシスコのダウンタウンの対岸にある地中海ぽい雰囲気の町で、
芸術家や音楽家が多く住む高級住宅地らしい。
メインストリートにはかわいい店やおしゃれなレストランが並ぶって事で、結構観光客とかが足を運んだりするみたい。

ってわけで、サウサリートに向かう方法として、ゴールデンゲートブリッジを渡るって方法もあるんだけど、
今回はフェリーを使って行ってみることに。

まずはフェリービルディングに向かいます。
ホテルからフェリービルディングにはFラインに乗って向かいます。

日陰だとやはりちょっと肌寒い感じだけど、日差しが指すと暑くなるから本当に調節が難しいね。

どうして今日フェリーに乗ってみようと思ったかって、フェリービルディングはこの日ファーマーズマーケットをやっていたのです。


フェリービルディング前ではなく、一個手前のエンバカデロで降りてファーマーズマーケットの雰囲気を楽しみながらフェリービルディングにいきたいと思います。

エンバカデロの前あたりにあるファーマーズマーケットのテントでは、帽子とか手芸の小物とか色々なものが並んでて、
ファーマーズだからと言って一概に農作物だけしか並べないというものではないようです。
もちろん果物とか並べてるところもあったんだけど、エンバカデロ周辺のテントは食べ物より、その他のものが多い気がしました。

Fラインに沿って少し歩くと、フェリービルディングに到着します。
IMG_20180213_095937
 
大きな時計台が目印。
ちょっとレトロ感があって、いい感じのビルですよね。
このビルはオフィスビルにもなっていて、あのポケモンGoをリリースした会社のオフィスもここに入っているんですよね。
--------Sponsored Link--------
お小遣いサイト モッピー
累計700万人が利用しているポイントサイト!
★タダでお小遣いが貯められるコンテンツが充実★
貯めたポイントはAmazonギフトやiTunesギフト、JALマイルにも交換できちゃう♪
▼ 簡単1分 無料会員登録はこちらから ▼
モッピー!お金がたまるポイントサイト
登録が完了したら、メールが届くよ!



ファーマーズマーケットのテントはフェリービルディングの周辺も広がっていて、
 
パン屋やドライフルーツ、果物、野菜、アクセサリーとかがあって、
あと、プレートランチみたいなものを出しているところもありました。

ただ、今からフェリーに乗って一日外にいるってこともあり、あまりものを増やしたくなかったので今回はコーヒーだけ買ってフェリービルディングの中に入ることに。

ファーマーズマーケットの端の方にSIGHTGGLASS COFFEEが出てたのでこちらでラテを1つオーダー。
IMG_20180213_104134
 IMG_20180213_104126
ファーマーズマーケットなのに、1杯ずつ丁寧にラテを入れてくれる感じ。
 IMG_20180213_104141IMG_20180213_104154

端の方にあったためか、そんなには人が集まってる感じはなかったけど、しっかりとロースト感のあるラテなのにミルクの感じと相まって結構飲みやすい。
IMG_20180213_104327

朝にホテルでブラックを1杯いただいてるのに、なんだかんだで減りが早い。おいしく飲みやすいってのも考えものですね。


さて次は、ビルディングの中のお店で朝食を頂きたいと思います。

安定のJALパックはこちらから🎵




個人手配とかでのホテル予約はこちらからどうぞ🎵


Hotels.comなら宿泊貯めると1泊無料になります。よくCMやってますよね。


JMBカード、JALカード、JAL CLUB-Aカード(クレジットカード)をお持ちではない方はこちらからどうぞ!
ただ、普通カードだとJGCの入会資格はクリアしていないので、JGC修行を検討されている方はご注意ください。入会資格は前の記事で少し書いていますのでよろしければそちらをご覧ください。「JGCとは何ぞや?

 
ちなみに、私はCLUB-Aカードを持って修行を開始しました。
ゴールドカード未満のカードですが、国際線ではビジネスカウンターを使えたりするので、ロサンゼルスに行った際には活用させてもらいました。エコノミーのカウンターがそれなりに人が並んでいたもので。 。。




このエントリーをはてなブックマークに追加

UCLA バークリー @サンフランシスコ
前回、前々回のサンフランシスコ記事で写真をあげそびれていた分があったため、写真だけアップしていきたいと思います。

IMG_20180212_102315
駅からバークリー校に向かうと見えてきます。
結構な人数の観光客と思われる人たちがこれをバックに写真撮ってました。

ここから少し進んだところにあるのが、構内を流れる小川。
IMG_20180212_102711
学内というよりも、もはや森林な雰囲気。

IMG_20180212_102853
 創立150周年のフラッグがいたるところに。

林を抜けて、研究棟が近づいてくると、少し開けた感じにはなるんですが、芝生にはリス。
IMG_20180212_103620


 サークル募集の掲示板。
IMG_20180212_103952
よく洋画とかにも出てくる感じですが、本当にこんな感じだとは。
先に貼ったほうが埋もれて見れなくなる 
何か暗黙のルールがあったりするのかな?

有名なゴールデンベアと思われるオブジェと、その近くの売店らしきとこ。
IMG_20180212_110950
IMG_20180212_110702

 

僕の母校も自然が多いところにあるので、研究棟から出ると、林と芝生と日光とという感じですが
人数の違いもあるかと思いますが、UCLAの方が活気があるような気もします。

この中から、また世界を驚かせるような発表をする人が出てくるのかなぁ。 
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ