行けども行けども見える景色は菜の花畑か牧場かと言うような広大な自然を眺めながら着いた所はコッツウォルズのバイブリーという所です。


コッツウォルズは湖水地方とも呼ばれイギリスの観光名所としても有名なところです。
特にバイブリーはイギリスで最も美しい村と言われるぐらいキレイとされています。


私がまずコッツウォルズについて思ったことは寒い❕❕ということでした😅
私が行ったのは6月でしたが、かなり寒い💦💦
事前に日本で調べていったのより体感温度はかなり低かった気がします。
同じツアーの方に畳めるダウンを持ってきてる方がいましたが、本当それ大正解❕❕と思わず思うほどの寒さでした💦💦


バスを降りて少し歩くとよくコッツウォルズと言えばと言った景色でよく出てくる写真スポットに到着です。
コッツウォルズはコッツウォルズストーンと呼ばれる黄色みがかった石灰岩でできたレンガ造りの家が特徴的だとされているそうです。
ここではガイドさんが記念写真を撮ってくれました。


[画像:7fac73fa-s.jpg]


写真を撮り終わったあとは散策をしながらガイドさんが色々説明してくれます。
下の写真の水色の看板がスワンホテルと言うバイブリーで有名なホテルの看板です。
そのさらに右に少し写ってるのがホテルです。
とても老舗な感じがして中がどんな感じなのか気になりました。

[画像:2c3bc75d-s.jpg]
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スワンホテルは名前の通り白鳥ということで、ホテルの前に流れる小川で白鳥を見ることができます。
私達が言ったときも優雅に泳いでいるのがいました。
自然豊かな所で白鳥がいて、レンガ造りの建物なんてなんて素敵なんでしょう😆


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ここはマスの養殖場です。
マスの養殖も見学できますが、今回はそれはしませんでした。
代わりに併設されているお土産やさんで少しお土産をみる時間がありました。
ポストカードや手芸用品、蜂蜜などの他にお菓子なんかもあった気がします。
私はピーターラビットの缶に入ったお菓子を買ったような…
とてもこじんまりとしたお店ですが、見ていて楽しかったです🙌

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ちなみにこれがマスの養殖場の周りです。
とても養殖場とは思えないキレイさですよね。
イギリスの人達は本当にイングリッシュガーデンというくらい庭を大切にする文化なのだなーとつくづく感じました。
緑もとてもきれいな色でコッツウォルズストーンとマッチしていてさらに街並みが綺麗に見えました😊

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ちなみに、私はCLUB-Aカードを持って修行を開始しました。
ゴールドカード未満のカードですが、国際線ではビジネスカウンターを使えたりするので、ロサンゼルスに行った際には活用させてもらいました。エコノミーのカウンターがそれなりに人が並んでいたもので。 。。