思いつくまま旅記録 JGC修行

国内外色々と旅行に関する何かを記録していこうと思います。 あとJGC修行を行ったので修行記を残しています。

タグ:JAL



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念願のサンフランシスコへ @JAL機内食

しばらく時間があきましたが、サンフランシスコ記事の続きに行きたいと思います。

サンフランシスコ便に乗り込むまでにしばらく色々食べていましたが、
離陸後は通常通り機内食の時間がやってきます。


今回の旅では機内食はCLUB RED U35とのコラボによって提供されていました。
CLUB REDとJALのコラボの詳細に関しましては下記リンクをご覧ください。
http://clubred-since2015.jp/jal-meal/



そのため、封を開ける前から少し普段とは違う感じで、パッケージにシェフの顔写真入りになっていました。
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今回の旅の期間の食事は、
藤尾 康浩シェフ、成田 陽平シェフとのコラボ料理でした。

こちらが、藤尾 康浩シェフコラボの料理です。
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メインが、鶏肉と湯葉のグラタン。
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サイドが、牛蒡とヘーゼルナッツのシェリービネガー風
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こちらが成田 陽平シェフのコラボ料理。

牛肉の胡麻味噌すき焼き
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冬野菜の白和え。
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デザートは安納芋のプリンでした。



今回、コラボ企画というだけあり、いつもよりも力が入ってる感じがして美味しくいただきました。
好きずきあるかと思いますが、ごぼうのシェリービネガーが少し僕には酸っぱかったかな?
酸っぱいの平気って人にはいい感じでしょうね。



機内食の時間も終わり、普段のハワイ便よりさらに少し長い空の旅になるので、時差調整を考えつつ睡眠をとりたいと思います。


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ただ、普通カードだとJGCの入会資格はクリアしていないので、JGC修行を検討されている方はご注意ください。入会資格は前の記事で少し書いていますのでよろしければそちらをご覧ください。「JGCとは何ぞや?

 
ちなみに、私はCLUB-Aカードを持って修行を開始しました。
ゴールドカード未満のカードですが、国際線ではビジネスカウンターを使えたりするので、ロサンゼルスに行った際には活用させてもらいました。エコノミーのカウンターがそれなりに人が並んでいたもので。 。。






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念願のサンフランシスコへ! @JL2
ついに搭乗手続きの時間がやってきました。

羽田発ーサンフランシスコ行きのフライトナンバーはJL2!
ちなみに帰りはJL1。
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初めて一桁のフライトナンバーの機体に乗ります。

ホノルル便のフライトコードはJL780台なので、このコードは飛ばしている飛行機の台数だったりするのかな?すげー飛んでるって思ったりもしたのですがちょっと調べてみたところ、現在飛んでる台数ということではなさそうでした。
wikiペディアによると(https://ja.wikipedia.org/wiki/便名)
便名の振り方には一応の指針があるようですが、航空会社によって割り当て方は統一されているわけではなさそうです。
国際線では基本的に東行き、北行きのフライトには偶数が、西行き、南行きのフライトには奇数が割り当てられるそうです。
ただ、世界的に見ると、航空会社によっては国外へ向かうフライトに奇数を、国内へ戻ってくるフライトにその次の偶数を振ることもあるそうです。

また、3桁以内の便名は、一般に長距離便や当該航空会社の基幹となるフライトに割り当てられることが多いようで、特にフライトナンバー1は航空会社の看板便に割り当てられることが多いそうです。

ブリティッシュ・エアウェイズは1便は往時のロンドン発ニューヨーク行きの早朝のコンコルド、
ニュージーランド航空1便はロンドン発ロサンゼルス経由のオークランド行き、
ANA1便はワシントンD.C.(ダレス)発東京(成田)行きに振られているそうです。

初めてJALさんの看板便に搭乗します。
看板便だからといって何かが違ったりするわけではないんですがね。

ちなみに、サンフランシスコって漢字で「旧金山」って書くんですね。
 ゴールドラッシュってすごかったんだろ〜なぁ。

前がゆったり非常口席


さて、優先搭乗の列に並び座席に向かいます。 
普通の席だと前の座席の背中にあるモニターのそばにはUSBの電源があったりするものですが、
非常口席は前に座席がないので、USBの差し込み口は座席の左の肘掛けの下あたりにあります。
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ただ、そこにUSBを刺すと座席側にUSBプラグ部分が飛び出す感じになるので今回は足元のコンセントを借りることにしました。
USBで刺すことはできないですが、電圧は通常電圧なので僕のスマホは急速充電してくれました。


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非常口席は、モニタやテーブルを肘掛け内に収納される形になるので若干狭く感じたりもしますが、そのぶん足を機にすることなく前に伸ばすことができるのはありがたいことです。
長時間のフライトでも座ったまま足首を回したりふくらはぎをマッサージすることができ、フライト後の行動も全く苦痛に感じませんでした。

さて、次はお楽しみの機内食ですね。
さっきからずーっと食べてる気がしているのは内緒(笑) 
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サンフランシスコに行くその前に2 @JALサクララウンジ
キャセイで十分にゆっくりとさせてもらった後に、免税店へお買い物に行きます。
頼まれていた化粧品だったり、関東では販売しているところがほとんどない萩の月だったり(笑)

買い忘れがないことを確認して、登場ゲート近くのサクララウンジに移動します。

ラウンジを移動しているのは一つ理由があって、
搭乗前にシャワーを使いたいと思っていたのですが、キャセイのラウンジではシャワーブースというものを自前で持っていない様子で、どうやら下の階のラウンジのシャワーを使わせてもらう感じになるようなのです。
まだ試したことがないので調べた限りの情報ですが…

確かにキャセイのラウンジでシャワーブースなるものを見たことがない。


というわけで、JALのラウンジに移動します。

さすがにサクララウンジは安定の混み具合。テーブルもそんなに空いているところがなく、奥の方に行くとすでに使い終わった感じで空いてるテーブルの一角を見つけました。
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料理の方も安定の補充具合で、人気のあるオードブルは無くなっては補充の繰り返しで大変そう。
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キャセイで結構食べたんですけど、せっかくサクララウンジに来たのでやっぱりこれは食べなきゃでしょう。

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今回は2杯も食べれなさそうなので、1杯で2度美味しい状態にして見ました。
マーボカレーどん(笑) 

カレーを注ぎに行く途中にちょっときになるパンを発見しました。
それがこちら。
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見た目はあんぱんなんですが、実は高菜パン。
割って見たらこんな感じです。
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ちょっとしょっぱい高菜がいい感じです。予想通り口の水分がなくなったのでトマトクリームスープなるものを持って来てて正解でした。
 

ちょっとさっぱりしたものを食べたかったので、うどんにカツオ梅が近くに置いてあったのでONして見ました。
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ちょっと食べすぎだろという声が聞こえて来そうですが…
さて、キャセイラウンジに続きサクララウンジでもお腹も満足したのでシャワーを借りに行きたいと思います。



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ちなみに、私はCLUB-Aカードを持って修行を開始しました。
ゴールドカード未満のカードですが、国際線ではビジネスカウンターを使えたりするので、ロサンゼルスに行った際には活用させてもらいました。エコノミーのカウンターがそれなりに人が並んでいたもので。 。。




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